トップ > ショッピング > 花ごおりとは 夏の贈り物ギフトは花こおり

スポンサード リンク

花ごおりとは 夏の贈り物ギフトは花こおり

花ごおりとは、世界バリバリバリューで
氷の水族館を作った岡本製氷が取り上げられた事により話題になった、氷でできたオリジナルの贈り物です。

花ごおりの通販ショップはこちら
価格もお手頃で、飾り用、プレゼント用に最適です。

花ごおりバラ 花ごおりあさがお

岡本製氷によると、

■ 制作日数は約10日
■ お花以外にカードや写真も入れられます。
■ 氷は食用ではありませんので、食べられません。
■ 商品販売は、ご注文を受けてからの製造となりますので事前にご連絡ください。
■ お届けはクール宅急便での配達となります。

完全オリジナルなこおりでできたギフトを贈る事ができるようです。

花ごおりだけではなく、お魚ごおり、おもちゃごおり、ビールごおりなど、
アイデアいっぱいの贈り物が楽しめそうですね。

通販でもお手頃価格で取り扱っているところがあります。

以下、世界バリバリバリューより抜粋

宮城県気仙沼で出荷用の氷や魚屋さんで使われる氷を毎日運んでいる、岡本製氷。
価格はお手頃に1個2000円の値段の氷柱135Kgを砕いて、一軒一軒魚屋さんに届ける仕事をしているんです。

実は気仙沼の決まりで、届けた氷は魚の入った発泡スチロール、ひと箱ひと箱に氷を入れていく作業を必ず行うんだそうです。
一カ所の魚屋さんに届ける氷の数は約50トン。それを、毎日20カ所くらいまわっているというのだから驚きです!

さらに、社長の岡本寛さんは、地元気仙沼に水族館がなかったことから、 是非気仙沼に水族館をとの思い出、独自の製氷技術で、 魚を氷の中に閉じ込めた氷の水族館の展示を平成14年に気仙沼の観光名所「海の市」で展示を開始。

"サンマ"、"メバル"、"マンボウ"など、約50種類の魚を展示し、 それは全て気仙沼で水揚げされたものなんです。

この、氷の水族館を作っているのが、氷アーティストの小野寺恵さん。
その風貌から、レポーターのザ・ちゃらんぽらんには‘港鉄男’と呼ばれていました。
この魚を真ん中に閉じこめる技術を習得するのに3年の年月を癒したそうです。
要望があれば、お祭りやイベント会場など、至るところにこの氷の水族館を出張し、 普段なかなか観られらない魚たちも氷を通して楽しむ事が出来るのです。

さらには“メモリアルアイス”として大切な記念日の贈り物・プレゼントに、 いろいろな花を氷で包んだ“花ごおり”を制作し、誕生日やクリスマス、母の日、 といった記念日に、お客様のイメージでステキな氷のギフトを送るサービスもしています。 中にいれる花は生花でも可能なんだそうですよ!全てメグちゃんがアレンジしラッピングもしています。
“花ごおり”は注文によってオリジナル商品も製作してくれます。


●岡本製氷冷凍工場
ADD:〒988-0021 宮城県気仙沼市港町4-18
TEL:0226-22-1291
FAX:0226-24-3925

●氷の水族館:「海鮮市場・海の市」
ADD:〒988-0037 宮城県気仙沼市魚市場前7-13
TEL:0226-24-5755
FAX:0226-22-9292

ブックマークに追加する
この記事のカテゴリーは「ショッピング」です。
関連記事

クリスタルネイルでつめピカピカ 世界バリバリバリューでベガス味岡が紹介

クリスタルネイルで爪がピカピカに。ベガス味岡さんが世界バリバリバリューでおすすめ紹介。クリスタルネイルで10秒でピカピカに。

花ごおりとは 夏の贈り物ギフトは花こおり

花ごおりとは、世界バリバリバリューで 氷の水族館を作った岡本製氷が取り上げられた...

更新履歴

2008年01月10日に更新しました。

2007年10月30日に更新しました。

2007年10月04日に更新しました。

2007年10月03日に更新しました。

2007年09月18日に更新しました。

2007年09月13日に更新しました。

2007年09月12日に更新しました。

人気ページ